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イベントレポート

カートレースの結果と、臨場感あふれる当日の様子やドライバーのコメントなどをレポートします。

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2009/11/7(土) 新東京サーキット week end race第6戦 race report 決勝レース結果

SSクラス  柴田 宗一 12位 清重 俊夫 14位 松井 知彦 21位

<フリー走行>
監督代行である大岩がまたも遅刻。助川が監督代行をする事になった

<TT>
マシンの変わった松井は乗りこなせなくタイムがのびず、急遽参戦した清重も思うようにタイムがのびなかった。
その中で柴田一人がシングルグリットという散々な結果であった。
TT
SSクラス  9位 柴田宗一/ 15位 松井知彦/18 位 清重俊夫

<予選第1ヒート>
予選9位の柴田がまずまずのスタート。その他後方からスタートの2台は淡々と上位を狙う。
途中、松井が前2台に接触。フロントカウルを飛ばして、失格となった。

予選第1ヒート:9 位 柴田宗一/ 清重俊夫 12位/松井知彦 NG

<予選第2ヒート>
松井が最後尾からのスタートとなった予選第2ヒート。1周目のモナコヘアピンで清重が単独スピン。巻き込まれた松井もまたリタイヤと思われたが根性の復帰し16位でフィニッシュ。
柴田は順位をひとつ落とし10位でフィニッシュ。

予選第2ヒート:10位 柴田宗一/16位 松井知彦/18位 清重俊夫

<決勝>
予選1と予選2の合算のため柴田9位 清重20位 松井22位でスタート。松井がオープニングラップで7台をパス。前の混乱に乗じて良い順位を伺えそうであったが、3周目、2コーナーでスピンした1台に巻き込まれリタイヤとなった。
柴田 は途中も自分のミスで順位を落とすも、1台づつパスをし12位でチェッカーをうけた。

コメント 松井知彦
やる気はあったのですが、朝、遅刻する奴はいるし急遽、監督代行になった奴の指示は曖昧だしとモチベーションの下がる1日でした。瞬時に適格な指示が出せないのであれば代行とはいえ監督なんか引き受けなければいいと思いますょ。

コメント 柴田宗一
マシンも登り調子になってきたので良い方向にいってます。でも最終戦でしたか?

コメント 清重俊夫
今回、私は選考会からのスカラシップ選抜で、出場しましたが、レース内容は終始トップからついて行けない展開でした。 WINTERレースの覇者として、優勝宣言までして、すいませんでした。 来年からも TKRoomからWINNERが誕生する事を目指し活動します。

コメント 助川 健 SSクラス監督代行
「2周でリタイヤ?」って聞いたら「3周だよ!!」って得意満面に言っていましたが、どうでもいい内容ですよね。朝から文句ばっかしで性根の腐った人間といものがいる事がわかりました。 そんなに文句があるなら自分がやってみればいいんだよ。

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2009/10/24(土) 新東京サーキット TKROOM STRONG ENERGY 2009

一昨年、TKROOM創立15周年イベントとして開催してから2回目の新東京サーキットでのイベント に120名の方がご参加くださいました。
コンセプトは「少しだけガキ大将をしましょう」という事でKART体験走行・スプリントレース・FJ1600試乗・耐久レースと1日モータースポーツで遊んで頂きました。
しかし、オジサンのパワーと車に対してのポテンシャルの高さを再認識した1日でした。現役はもちろん、今、20代の人たち、頑張らなければ・・・本当はもう君たちの時代だよ。

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2009/8/8(土) 新東京サーキット week end race第5戦 race report 決勝レース結果

SSクラス  助川 健 21位 松井 知彦 23位 柴田宗一 失格

エンジョイWクラス  奥村保氏 8位 エンジョイEクラス 西脇真哉 13位

<フリー走行>
監督代行である大岩が数回目の遅刻という大失態を演じ急遽、岩倉を監督代行に任命しレースをスタートさせた。
また、第5戦も風来旅団withPWとして奥村、西脇がエントリー。5台体制でレースに挑んだ。

<TT>
フリー走行から苦戦をした。思うようにタイムが延びずセッティングを変えようと考えたが、アジャストできないドライバーばかりなのでセッティングをかえずにコースin。松井がなんとかシングルグリッドを確保するという結果になった。
また、前戦絶好調だった奥村、西脇もタイムが伸び悩みこれといった見せ場なく終了した。
TT
SSクラス  9位 松井知彦/10 位 柴田宗一/22 位 柴田宗一
エンジョイWクラス  奥村保氏 8位 エンジョイEクラス 西脇真哉 13位

<予選第1ヒート>
アウトが側の隊列が揃わなかったがスタート。イン側にいた松井がそのままボジションを上げた。後方では助川が猛プッシュ。良い順位で戻ってこれると思った松井が最終周に後ろから追い出されリタイヤとなった。
エンジョイクラスでは奥村がリタイヤ。西脇は5つポジションをあげた。

予選第1ヒート:6 位 柴田宗一/ 助川 健 15位/松井知彦 23位
エンジョイWクラス  奥村保氏 14位 エンジョイEクラス 西脇真哉 9位<br>

<予選第2ヒート>
望みは柴田のみとなった予選ヒート。最後尾スタートの松井は自ら3コーナーで勝手にスピン。不様であった。

予選第2ヒート:6位 柴田宗一/18位 助川 健/23位 松井知彦

<決勝>
SSクラスの決勝だけ雨となりレインタイヤ着用のサイン。グリッドが後ろの松井、助川にしては恵みの雨となった。しかしながら隊列が揃わず2回のrestart。その間に助川がコースアウト。レースから参加できなかった。
こうなるとダブルチェッカー経験者といえ雨にそこそこ強い松井に期待がかかったがアッとい間にコースアウト。残るは柴田の入賞にかけた。柴田は順調に周回を重ね6位でフィニッシュ。しかし重量が足りず失格となった。
エンジョイクラスでは西脇が我慢の走り。これはこれで評価できる。

コメント 松井知彦
一戦ぶり出た奴がスタート前にコースアウト。練習不足というかスキルが低いというかなんだかわかりませんね。まぁしっかりやって下さいよ。「次は・・・」 などと言っていますが奴に次などないです。

コメント 柴田宗一
頑張ったのですが、最後のオチがありましたね。でも間違いなく実力が着いてきました。

コメント 助川 健
やっぱりあのハゲは嫌いですね。だいだい人間が小さすぎます。尊敬に値しない人って世の中にいるもんですね。

コメント 岩倉弘明 SSクラス監督代行
最初っから流れが良く無かったですね。10月24日(土)新東京サーキットでTKROOMイベントがあるので皆様、奮ってご参加ください。

コメント 奥村保氏
こないだの様には行かなかったですね。でもレースを楽しみました。

コメント 西脇真哉
我慢のレース。我慢のレース

コメント 清重俊夫 エンジョイクラス監督
セッティングで袋小路に入ってしまいました。触らないというのもセッティングかと思いますね。

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2009/6/13(土) 新東京サーキット week end race第4戦 race report 決勝レース結果

SSクラス  松井知彦 9位 柴田宗一 12位

エンジョイWクラス  奥村保氏 2位 エンジョイEクラス 西脇真哉 6位

<フリー走行>
前戦の勢いのままレースに望んだ第4戦。
今回は風来旅団withPWとして奥村、西脇がエントリー。5台体制で挑む予定であったが助川がエントリーを取り消すなどレース前のイレギュラーが目立った。

<TT>
タイムもそこそこであったがやはり前戦のようにはいかなかったが松井、柴田共にシングルグリッドを確保。エンジョイクラスにエントリーしている奥村、西脇もまずまずの位置だ。
TT
SSクラス  6位 松井知彦/9 位 柴田宗一
エンジョイWクラス  奥村保氏 5位 エンジョイEクラス 西脇真哉 12位

<予選第1ヒート>
後続車のバトルがクラッシュを誘発しこれに柴田が巻き込まれ惨事となった。怪我が無いだけ幸いであった。
松井は順位を一つあげて戻ってきたが重量が100g足りず失格となった。
奥村は2つポジションをあげ西脇は4つポジションをあげた。SSクラスのふがいなさを吹き飛ばす活躍であった。

予選第1ヒート:失格 松井知彦/21 位 柴田宗一
エンジョイWクラス  奥村保氏 5位 エンジョイEクラス 西脇真哉 12位<br>

<予選第2ヒート>
最後尾から2台がスタート。2台共まずまずの順位で戻り、決勝に望みをつないだ。

予選第2ヒート:14 位 松井知彦/17位 柴田宗一

<決勝>
入賞をめざす位置からのスタートであったが2台とも腐る事なくレースを進行。なんとか松井が9位でフィニッシュした。
エンジョイWクラスでは奥村が快走。初出場で2位表彰台と西脇も6位入賞となった。

コメント 松井知彦
そんなにいつもうまくはいかないですね。前戦は多分100年に一度の大チャンスだったと言う事ですね。今年は大不況だったり大岩が表彰台にのぼったりこの世の終わりが来るような気配がします。

コメント 柴田宗一
予選ヒートでは一体何が起ったかわかりませんでした。バトルは仕方ないにしても回りを巻き込むのは止めてほしいですね。

コメント 岩倉弘明 SSクラス監督代行
全体的には良かったのですが、こういうレースもありますね。次ですね。

コメント 奥村保氏
なんとなく表彰台に登れましたね。簡単? うーん ノーコメントですね。

コメント 西脇真哉
まぁまぁかな・・・新東京サーキットいいコースです。

コメント 清重俊夫 エンジョイクラス監督
こんなもんですね。我々のチームからしたらこのクラス恐れるに足らずといった感じでしょうか。次も軽〜くいきますよ。

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2009/5/2(土) 新東京サーキット week end race第3戦 race report 決勝レース結果

SSクラス #14 松井知彦 2位 #15 助川 健 8位 #16 柴田宗一 9位

<フリー走行>
去年の5戦からウェットのレースだったが久しぶりのドライセットでのレース。先週の練習走行は雨だったのでセッティングが出ない状態で各KARTがレースに望む事になった。
しかしながら、フタを空けてみると松井のタイムが良く、タイヤ温存のため3周でピットインの指示をだした。

<TT>
松井に岩倉、助川に大岩、柴田に鬼丸とマンツーマンの体制で望んだ今回のレース。5分間に全てを賭けてコースイン。
これといったトラブルもなく最終ラップで松井が2位のタイムをたたき出しフロントグリットをゲットした。
TT
SSクラス 2 位 松井知彦/7 位 柴田宗一/11 位 助川 健

<予選第1ヒート>
唯一の心配はフロントグリット初体験の松井のスタートだった。その心配が適中し1コーナーで2台に抜かれ4位に後退。
1台はパスしたが3位フニッシュ。柴田は1台をパス。助川は4台をパスした。
予選第1ヒート:3 位 松井知彦/6 位 柴田宗一/7 位 助川 健

<予選第2ヒート>
松井は3位をキープ。助川は順位をあげたものの黄旗無視で5位降格。柴田は一つ順位を落として7位となった。

予選第2ヒート:3 位 松井知彦/7 位 柴田宗一/13 位 助川 健

<決勝>
14時40分に決勝がスタート。チーム初の表彰台に期待がかかった。
スタートのミスは無かったが2コーナー手前で2台にパスされ5位に落ちた。
そこから毎周一台づつパスしてもう少しで優勝かと思わせたが最後は2位でフィニッシュをしチーム初の表彰台となった。

コメント 松井知彦
今まで入賞すらなかったのですがいきなり表彰台とは自分でも驚いております。岩倉をはじめサポートについてもらった人達と一緒にレースにでた柴田、助川に感謝します。

コメント 助川 健
練習があまりできなかったのですがまずまず走れたと思います。チーム初の表彰台は嬉しいですが表彰台にのる人間が奴で無ければもっと素直に喜べました。

コメント 柴田宗一
次回は違うチームからも参戦してくる人がいるようですが迎え撃つ準備が整いました。絶対に負けません。

コメント 岩倉弘明 監督代行
少し時間がかかりましたが、結果が残せて本当に良かったです。今日は旨いビールが飲めそうです。

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2009/3/14(土) 新東京サーキット week end race第2戦 race report 決勝レース結果

SSクラス #3 柴田宗一 クラス8位 総合13位

<フリー走行>
今回は一台のみの参戦。しかも前回の走行終了後にウェイトを積んでおいたので、準備は順調。 天候が悪く(雨と強風)、ピット内での作業も苦労した。
傘が変形するほどの強風の中、ドライバーズミーティングが行われた。 今回の参加台数も若干少なかったので、PRDとSSは混走でレースが行われる事が発表された。

<TT>
・フリー走行&タイトラ 10分間のフリー走行後、そのままタイトラに入り ここでの柴田は52秒台半ばのタイム、対してトップは50秒前半をマーク。 タイトラの順位は出走14台中、13番手。
TT
総合 13 位 柴田宗一

<予選第1ヒート>
通常通り10周のレースで第一ヒートが行われた。 タイトラでの走行フィーリングを元にフロント周りとシートの調整でセッティングを変更して臨みまた。 スタートは13番手、スタートで若干前にでるも、中盤以降に巻き返されて13位でチェッカー。
予選第1ヒート:総合 13 位 柴田宗一

<予選第2ヒート>
昼休みをはさんで第2ヒート、周回数は10周。
スタートは14番手。
スタート直後の多重クラッシュの恩恵で序盤は10位を走行。
後方から巻き返してきた車両4台のグループを抑えて周回を重ねるが、中盤に一気に抜き返されてしまい、結果は13位。 今回の定位置となってきたが、決勝に向けて最後のセッティング変更を試みた。
予選第2ヒート:総合 13 位 柴田宗一

<決勝>
決勝は12周。 スタート後の混乱もなく、無事にレースが進んでいった。
3周目の最終コーナーで体制を崩し、カウンターを当てたところでコースアウト。 そのままスタックしてしまい、最後のヒートを途中リタイヤで終えた。

今回のレースではマイカートを投入した柴田の活躍が期待されたが、前週のドライコンディションでの好調を維持できず タイムは常時トップから3秒程度の遅れをとっており、最初から最後までこの差を埋める事はできなかった。
元FJドライバーの柴田ならではのレース展開の巧さはあったが、絶対的な練習量とカート走行の経験が足りない事が 今回の結果になったと思われる。

コメント 柴田宗一
結果は最悪でした。 TTから予選レースまでダントツの最後尾で、 決勝は序盤に単独コースアウト、泥まみれで レースを終えました。 マシンに慣れていない以前に、全然練習が足りて いないことを痛感しました。 こつこつと練習してまた挑みたいと思います。

コメント 監督代行 大岩政裕
柴田は次回ウィークエンドレースでのリベンジを誓っているので、今後の活躍に期待です。しかしながら誰かがでないと私も出ないという連鎖反応は最近の男子によくみられますね。本当にしっかりしてもらいたいものです。

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2009/1/25(日) City KART 第5回 ウィンターレース

総合優勝 清重俊夫(二連覇)

快晴に恵まれたウィンターレースも今回で5回目。昨年度優勝の清重の二連覇を阻止するためWindsドライバーを刺客として多数送り込んだ。
今回のレースも従来どおり4組に別れて
フリー走行
TT
予選ヒート
決勝の流れ
各組とも拮抗したタイムなので見ている人も熱くするレースを展開。
しかし昨年度優勝者、清重は抜群のレースコントロールで決勝Aレースに残る
Aレースのドライバーは水谷大介・阿知波 勉・岩倉弘明・山浦 啓・清重俊夫
最後まで白熱したバトルを制したのは地力のある清重。開催5回目にして初の二連覇となった。

 

コメント 清重俊夫 (総合優勝)
今回 2ヶ月まえから準備を初め ジムでトレーニング 2度の走行、美容室でヘアースタイルを整え、レースに挑みました。今回 水谷選手 岩倉選手が強敵でした。ゲストの 池田選手 山浦選手 阿知波選手 鬼丸選手 初めてのコースで、パフォーマンスは素晴らしかったですがまあ、私から言わせればドングリの背比べですね。私が一番の強敵と考えているのは欠場の青木さんです 。 今までこのチームがレースで勝てないのなら私が今年 新東京Weekend RACE SSクラスでTKRoomで一勝を軽くプレゼントしますよ。最後になりましたが今日 参加の方々初めて カートに乗った方々 また 走行 応援 いっしょにできればと思います。ありがとうございました。

コメント 水谷大介 (Aレース3位)
見ている人に楽しんでもらおうとちょっと遊んでしまいましたね。次回はちゃんと走ります。

コメント 高松和也(Bレース3位)
微妙な順位というか存在感すら提供することができませんでした。6月の試験が終わったらサーキットに戻ってきます。

コメント 総監督 今井秀明
清重選手おめでとうございます。この勢いで当チームにも喝をいれて頂けると助かります。

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2009/1/24(土) 新東京サーキット week end race第1戦 race report 決勝レース結果

SSクラス #4 助川 健 クラス4位/#3 松井知彦 NG

<フリー走行>
2009年最初のレースは新東京サーキットのweek end race。3年目なのでそろそろ1勝をするため体育会系チームに変身しレースに挑んだ。フリー走行時は先日からの雨が少し残っているもののほぼドライセットまずまずの走りだった。

<TT>
陽が差し込んでマシン完璧にドライセッティング。今回はドライバー助川にメカニック大岩。ドライバー松井にはメカニック岩倉。監督代行水谷と言う布陣。
とりあえず2名共、かろうじてシングルグッドに収まった。
TT
SSクラス 8 位 松井知彦/9 位 助川 健

<予選第1ヒート>
グリッド整列直前に雨が降り出したがスリックタイヤのままギャンブルにでた。
この雨だと生き残った者勝ちなのでレインもスリックも関係ないと勇んで行った。助川は良い働きをしたが松井でスピンしてしまった。
予選第1ヒート:SSクラス 5 位 助川 健/7 位 松井知彦

<決勝>
天候が荒れて、予選第2ヒートは中止し、15周の決勝レースのみとなった。
5番グッリッドの助川がフォーメーションラップ時にスピン最後尾スタートとなったが7位スタートの松井がオープニングラップで3位まで上がる快走。表彰台が見えてきた。
その後、PRDクラスに抜かれたもののクラス2位をキープ。各ドライバー冒険をしない淡々としたレースの中、松井が2位でチェッカーを受けだ。
これでチーム初の表彰台とピットが盛り上がっているところを松井のマシンがホームストレートを通過。
当然の事ながら松井はNGとなった。また、自分が3位だと勘違いをした助川は車検場にマシンを預け喜こんでいたが実は4位だったと知り二人揃って残念な結果になった。

コメント 助川 健
繰り上がりとはいえ初の表彰台だと信じていましたから急に4位って言われてもねぇ。車検場からマシンを引き上げる時は恥ずかしかったですね。

コメント 大岩政裕 (助川メカニック)
このクラスはやっぱり精神力が欠けていますね。たまたま今回はメカニックとして来ましたが俺からみたらレベルの低い連中ですよ。

コメント 松井知彦
二度とないチャンスを逃してしまいました。注意力散漫なんですね。

コメント 岩倉弘明(松井メカニック)
ダブルチェッカーなんて初めて見ましたよ。挙げ句の果てにダブルチェッカーの周がベストラップなんて・・・

コメント 監督代行 水谷大介
誰もがこのチームの監督代行をしたがらないのか良く解りましたよ。体育会系チームではなくてこれじゃコミックチームですね。次回は私が出場します。

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